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JITAKU_SVR_Wiki

proxy経由のアップデート

サーバから直接インターネットに出られない場合は、proxy経由でのアップデートを行う必要がある。

以下、二通り試してみたが、どちらが正しいかは正直良くわからない。

①yum.confの編集
yum.confにproxyの情報を記述する。
記述内容は簡単でファイルの末尾にでも書けば良い?

proxy=http://192.168.1.1:8080
proxy_username=proxyuser
proxy_password=password

②ULN経由(up2dateファイルの編集)

# vim /etc/sysconfig/rhn/up2date

enableProxy=1
httpProxy=http://192.168.1.1:8080
enableProxyAuth=1
proxyUser=proxyuser
proxyPassword=password

①を試してみてダメだったら②を試す?
時間があって、気になったら調査してみるかも。



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Last-modified: 2015-12-22 (火) 14:19:02 (697d)